Recorrido bíblico de M’Cheyne

Plan de lectura bíblica — M’Cheyne de un año

Sigue este plan de lectura bíblica a través de cuatro pasajes al día: el Antiguo Testamento una vez y el Nuevo Testamento y los Salmos dos veces al año.

365 Plan fijo de un año
4 Cuatro lecturas al día
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Familiar · Antiguo Testamento

창세기 1

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Capítulo 1

神が天地を創造される

1はじめに神は天と地とを創造された。

第一日 光と闇を分けられる

2地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。

3神は「光あれ」と言われた。すると光があった。

4神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。

5神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。

第二日 大空を造られる

6神はまた言われた、「水の間におおぞらがあって、水と水とを分けよ」。

7そのようになった。神はおおぞらを造って、おおぞらの下の水とおおぞらの上の水とを分けられた。

8神はそのおおぞらを天と名づけられた。夕となり、また朝となった。第二日である。

第三日 陸と海と植物を造られる

9神はまた言われた、「天の下の水は一つ所に集まり、かわいた地が現れよ」。そのようになった。

10神はそのかわいた地を陸と名づけ、水の集まった所を海と名づけられた。神は見て、良しとされた。

11神はまた言われた、「地は青草と、種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ果樹とを地の上にはえさせよ」。そのようになった。

12地は青草と、種類にしたがって種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ木とをはえさせた。神は見て、良しとされた。

13夕となり、また朝となった。第三日である。

第四日 太陽と月と星を置かれる

14神はまた言われた、「天のおおぞらに光があって昼と夜とを分け、しるしのため、季節のため、日のため、年のためになり、

15天のおおぞらにあって地を照らす光となれ」。そのようになった。

16神は二つの大きな光を造り、大きい光に昼をつかさどらせ、小さい光に夜をつかさどらせ、また星を造られた。

17神はこれらを天のおおぞらに置いて地を照らさせ、

18昼と夜とをつかさどらせ、光とやみとを分けさせられた。神は見て、良しとされた。

19夕となり、また朝となった。第四日である。

第五日 魚と鳥を造られる

20神はまた言われた、「水は生き物の群れで満ち、鳥は地の上、天のおおぞらを飛べ」。

21神は海の大いなる獣と、水に群がるすべての動く生き物とを、種類にしたがって創造し、また翼のあるすべての鳥を、種類にしたがって創造された。神は見て、良しとされた。

22神はこれらを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、海の水に満ちよ、また鳥は地にふえよ」。

23夕となり、また朝となった。第五日である。

第六日 獣と人を造られる

24神はまた言われた、「地は生き物を種類にしたがっていだせ。家畜と、這うものと、地の獣とを種類にしたがっていだせ」。そのようになった。

25神は地の獣を種類にしたがい、家畜を種類にしたがい、また地に這うすべての物を種類にしたがって造られた。神は見て、良しとされた。

26神はまた言われた、「われわれのかたちに、われわれにかたどって人を造り、これに海の魚と、空の鳥と、家畜と、地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」。

27神は自分のかたちに人を創造された。すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された。

28神は彼らを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物とを治めよ」。

29神はまた言われた、「わたしは全地のおもてにある種をもつすべての草と、種のある実を結ぶすべての木とをあなたがたに与える。これはあなたがたの食物となるであろう。

30また地のすべての獣、空のすべての鳥、地を這うすべてのもの、すなわち命あるものには、食物としてすべての青草を与える」。そのようになった。

31神が造ったすべての物を見られたところ、それは、はなはだ良かった。夕となり、また朝となった。第六日である。

Familiar · Nuevo Testamento

마태복음 1

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Capítulo 1

イエス・キリストの系図

1アブラハムの子であるダビデの子、イエス・キリストの系図。

2アブラハムはイサクの父であり、イサクはヤコブの父、ヤコブはユダとその兄弟たちとの父、

3ユダはタマルによるパレスとザラとの父、パレスはエスロンの父、エスロンはアラムの父、

4アラムはアミナダブの父、アミナダブはナアソンの父、ナアソンはサルモンの父、

5サルモンはラハブによるボアズの父、ボアズはルツによるオベデの父、オベデはエッサイの父、

6エッサイはダビデ王の父であった。ダビデはウリヤの妻によるソロモンの父であり、

7ソロモンはレハベアムの父、レハベアムはアビヤの父、アビヤはアサの父、

8アサはヨサパテの父、ヨサパテはヨラムの父、ヨラムはウジヤの父、

9ウジヤはヨタムの父、ヨタムはアハズの父、アハズはヒゼキヤの父、

10ヒゼキヤはマナセの父、マナセはアモンの父、アモンはヨシヤの父、

11ヨシヤはバビロンへ移されたころ、エコニヤとその兄弟たちとの父となった。

12バビロンへ移されたのち、エコニヤはサラテルの父となった。サラテルはゾロバベルの父、

13ゾロバベルはアビウデの父、アビウデはエリヤキムの父、エリヤキムはアゾルの父、

14アゾルはサドクの父、サドクはアキムの父、アキムはエリウデの父、

15エリウデはエレアザルの父、エレアザルはマタンの父、マタンはヤコブの父、

16ヤコブはマリヤの夫ヨセフの父であった。このマリヤからキリストといわれるイエスがお生れになった。

17だから、アブラハムからダビデまでの代は合わせて十四代、ダビデからバビロンへ移されるまでは十四代、そして、バビロンへ移されてからキリストまでは十四代である。

イエスの誕生

18イエス・キリストの誕生の次第はこうであった。母マリヤはヨセフと婚約していたが、まだ一緒にならない前に、聖霊によって身重になった。

19夫ヨセフは正しい人であったので、彼女のことが公けになることを好まず、ひそかに離縁しようと決心した。

20彼がこのことを思いめぐらしていたとき、主の使が夢に現れて言った、「ダビデの子ヨセフよ、心配しないでマリヤを妻として迎えるがよい。その胎内に宿っているものは聖霊によるのである。

21彼女は男の子を産むであろう。その名をイエスと名づけなさい。彼は、おのれの民をそのもろもろの罪から救う者となるからである」。

22すべてこれらのことが起ったのは、主が預言者によって言われたことの成就するためである。すなわち、

23「見よ、おとめがみごもって男の子を産むであろう。 その名はインマヌエルと呼ばれるであろう」。 これは、「神われらと共にいます」という意味である。

24ヨセフは眠りからさめた後に、主の使が命じたとおりに、マリヤを妻に迎えた。

25しかし、子が生れるまでは、彼女を知ることはなかった。そして、その子をイエスと名づけた。

Privado · AT / Salmos

에스라 1

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Capítulo 1

キュロスの勅令

1ペルシャ王クロスの元年に、主はさきにエレミヤの口によって伝えられた主の言葉を成就するため、ペルシャ王クロスの心を感動されたので、王は全国に布告を発し、また詔書をもって告げて言った、

2「ペルシャ王クロスはこのように言う、天の神、主は地上の国々をことごとくわたしに下さって、主の宮をユダにあるエルサレムに建てることをわたしに命じられた。

3あなたがたのうち、その民である者は皆その神の助けを得て、ユダにあるエルサレムに上って行き、イスラエルの神、主の宮を復興せよ。彼はエルサレムにいます神である。

4すべて生き残って、どこに宿っている者でも、その所の人々は金、銀、貨財、家畜をもって助け、そのほかにまたエルサレムにある神の宮のために真心よりの供え物をささげよ」。

神殿の器が返還され帰還の備えが整う

5そこでユダとベニヤミンの氏族の長、祭司およびレビびとなど、すべて神にその心を感動された者は、エルサレムにある主の宮を復興するために上って行こうと立ち上がった。

6その周囲の人々は皆、銀の器、金、貨財、家畜および宝物を与えて彼らを力づけ、そのほかにまた、もろもろの物を惜しげなくささげた。

7クロス王はまたネブカデネザルが、さきにエルサレムから携え出して自分の神の宮に納めた主の宮の器を取り出した。

8すなわちペルシャ王クロスは倉づかさミテレダテの手によってこれを取り出して、ユダのつかさセシバザルに数え渡した。

9その数は次のとおりである。金のたらい一千、銀のたらい一千、香炉二十九、

10金の鉢三十、銀の鉢二千四百十、その他の器一千、

11金銀の器は合わせて五千四百六十九あったが、セシバザルは捕囚を連れてバビロンからエルサレムに上った時、これらのものをことごとく携えて上った。

Privado · Nuevo Testamento

사도행전 1

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Capítulo 1

テオフィロへの序文

1テオピロよ、わたしは先に第一巻を著わして、イエスが行い、また教えはじめてから、

2お選びになった使徒たちに、聖霊によって命じたのち、天に上げられた日までのことを、ことごとくしるした。

3イエスは苦難を受けたのち、自分の生きていることを数々の確かな証拠によって示し、四十日にわたってたびたび彼らに現れて、神の国のことを語られた。

4そして食事を共にしているとき、彼らにお命じになった、「エルサレムから離れないで、かねてわたしから聞いていた父の約束を待っているがよい。

5すなわち、ヨハネは水でバプテスマを授けたが、あなたがたは間もなく聖霊によって、バプテスマを授けられるであろう」。

イエスの昇天と再臨の約束

6さて、弟子たちが一緒に集まったとき、イエスに問うて言った、「主よ、イスラエルのために国を復興なさるのは、この時なのですか」。

7彼らに言われた、「時期や場合は、父がご自分の権威によって定めておられるのであって、あなたがたの知る限りではない。

8ただ、聖霊があなたがたにくだる時、あなたがたは力を受けて、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、さらに地のはてまで、わたしの証人となるであろう」。

9こう言い終ると、イエスは彼らの見ている前で天に上げられ、雲に迎えられて、その姿が見えなくなった。

10イエスの上って行かれるとき、彼らが天を見つめていると、見よ、白い衣を着たふたりの人が、彼らのそばに立っていて

11言った、「ガリラヤの人たちよ、なぜ天を仰いで立っているのか。あなたがたを離れて天に上げられたこのイエスは、天に上って行かれるのをあなたがたが見たのと同じ有様で、またおいでになるであろう」。

屋上の間で祈りに専念した弟子たち

12それから彼らは、オリブという山を下ってエルサレムに帰った。この山はエルサレムに近く、安息日に許されている距離のところにある。

13彼らは、市内に行って、その泊まっていた屋上の間にあがった。その人たちは、ペテロ、ヨハネ、ヤコブ、アンデレ、ピリポとトマス、バルトロマイとマタイ、アルパヨの子ヤコブと熱心党のシモンとヤコブの子ユダとであった。

14彼らはみな、婦人たち、特にイエスの母マリヤ、およびイエスの兄弟たちと共に、心を合わせて、ひたすら祈をしていた。

ユダに代わってマッティアが選ばれる

15そのころ、百二十名ばかりの人々が、一団となって集まっていたが、ペテロはこれらの兄弟たちの中に立って言った、

16「兄弟たちよ、イエスを捕えた者たちの手びきになったユダについては、聖霊がダビデの口をとおして預言したその言葉は、成就しなければならなかった。

17彼はわたしたちの仲間に加えられ、この務を授かっていた者であった。(

18彼は不義の報酬で、ある地所を手に入れたが、そこへまっさかさまに落ちて、腹がまん中から引き裂け、はらわたがみな流れ出てしまった。

19そして、この事はエルサレムの全住民に知れわたり、そこで、この地所が彼らの国語でアケルダマと呼ばれるようになった。「血の地所」との意である。)

20詩篇に、 『その屋敷は荒れ果てよ、 そこにはひとりも住む者がいなくなれ』 と書いてあり、また 『その職は、ほかの者に取らせよ』 とあるとおりである。

21そういうわけで、主イエスがわたしたちの間にゆききされた期間中、

22すなわち、ヨハネのバプテスマの時から始まって、わたしたちを離れて天に上げられた日に至るまで、始終わたしたちと行動を共にした人たちのうち、だれかひとりが、わたしたちに加わって主の復活の証人にならねばならない」。

23そこで一同は、バルサバと呼ばれ、またの名をユストというヨセフと、マッテヤとのふたりを立て、

24祈って言った、「すべての人の心をご存じである主よ。このふたりのうちのどちらを選んで、

25ユダがこの使徒の職務から落ちて、自分の行くべきところへ行ったそのあとを継がせなさいますか、お示し下さい」。

26それから、ふたりのためにくじを引いたところ、マッテヤに当ったので、この人が十一人の使徒たちに加えられることになった。